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まえがき
この追補は,工業標準化法第14条によって準用する第12条第1項の規定に基づき,工業標準原案を具
して日本工業規格を改正すべきとの申出があり,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正
したもので,これによって,JISA5801:1975は改正され,一部が置き換えられた。
日本工業規格
JIS
A5801:2008
建築用防火木材
(追補1
Fire-retardant Woods for Buildings
(Amendment 1)
JSA5801:1975を、次のように改正する。
引用規格欄のJSA5508鉄丸くぎを,JISA5508くざに置き換える。
引用規格欄のJISZ2102木材の平均年輪幅?含水率及び比重測定方法を,JSZ2101木材の試験方法に置
き換える。
引用規格欄のJSZ2113木材の曲げ試験方法を,JISZ2101木材の試験方法に置き換える。
4.3(さび試験)の“JISA5508(鉄丸くぎ)に規定する”を,"JISA5508(くぎ)に規定する”に置き換
える
4.3(さび試験)の“JISK8576(水酸化ナトリウム)に規定する水酸化ナトリウム浴液(S0%)中で”を,
JISK8576「水酸化ナトリウム(試薬)リに規定する水酸化ナトリウムを用いて水溶液(50%)を作製
し,この水溶液中で”に置き換える。
4.5(強度試験)の“JISZ2113(木材の曲げ試験方法)の規定に従って”を,“JISZ2101(木材の試験方
法)の9.(曲げ試験)の規定に従って"に置き換える。
4.6(含水率)の“含水率の測定方法はJIS72102(木材の平均年輪幅?含水率及び比重測定方法)による。
を,“含水率の測定方法は,JISZ2101(木材の試験方法)の3.(平均年輪幅,含水率及び密度の測定)に
よる。”に置き換える。
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