ARIB STD-T91-2008(日文) UWB(超広帯域)無線システム.pdf

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资源描述
標 準 規 格 ARIB STD-T911.1版 平成18年12月12日策定 平成20年 9月25日改定 ARIB STANDARD ARIB STD-T91 社団法人電波産業会 Association of Radio Industries and Businesses UWB(超広帯域)無線 UWB (ULTRA- WIDEBAND) RADIO SYSTEMS ARIB STD-T91 社団法人電波産業会、無線通信機器製造者、放送機器製造者、電気通信事業者、放送事業者及 利用者参加得、各種電波利用関無線設備標準的仕様等基本的技 術条件標準規格策定。 標準規格、周波数有効利用及他利用者混信回避図目的定国 技術基準併、無線設備及放送設備適性品質、互換性確保等、無線機器製造者、電気 通信事業者、放送機器製造者、放送事業者及利用者利便図目的策定民間任意 基準取策定民間規格。 本標準規格、 UWB(超広帯域)無線策定、策定段階 公正性及透明性確保、内外無差別広無線機器製造者、電気通信事業者、放送事 業者、試験機関、利用者等利害関係者参加得当会規格会議総意策定 。 本標準規格規定無線、非常広帯域幅電力拡散、各 種無線対電波干渉回避必要。各種無線対有害 電波干渉回避、 UWB 無線運用手引及UWB 無線無 線局無線設備設計指針作成、参考資料添付。 本標準規格、無線機器製造者、試験機関、利用者等積極的活用希望。 ARIB STD-T91 -i- 目次 第 1 章 一般事項.1 1.1 概要.1 1.2 適用範囲.1 1.3 準拠文書.1 第 2 章 標準 .2 2.1 概要.2 2.2 構成.2 第 3 章 無線設備技術的条件.5 3.1 一般条件.5 3.2 送信装置.5 3.3 受信装置.8 3.4 制御装置.11 3.5 電気通信回線接続 .11 3.6 空中線.11 3.7 他.12 第 4 章 測定法.13 参考 1 特定無線設備技術基準適合証明係試験項目.15 参考 2 UWB 無線無線局運用手引.16 参考 3 UWB 無線無線局設計指針.20 改定履歴 ARIB STD-T91 -1- 第1章 一般事項 1.1 概要 本標準規格、 電波法施行規則第 4 条 4 第 2 項第 2 号規定超広帯域無線無 線局(主伝送行必要周波数帯幅 450MHz 以上無線局、屋内 3.4GHz 以上 4.8GHz 未満又 7.25GHz 以上 10.25GHz 未満周波数電波使用空中線電力 0.001 以下。以下同。 )無線設備、通信用途UWB(超広帯 域)無線無線局無線設備規定。 1.2 適用範囲 UWB 無線無線局、図 1-1 示無線設備及端末装置等(電気通信回線設 備接続含。 )構成。 本標準規格、当該無線設備規定。 図 1-1 UWB 無線無線局構成 図 1-1 UWB 無線無線局構成 1.3 準拠文書 本標準規格、 施行電波法施行規則、 設備無線設備規則、 技適 特定無線設備技術基準適合証明等関規則、 端末端末設備等規則、 端末技適 端末機器技術基準適合認定等関規則、 告示平成 12 年以前郵政省告示 、平成 13 年以降総務省告示。 端末装置等 制御装置 混信防止機能 干渉軽減機能 電波発射制御 送信装置 受信装置 無線設備 適用範囲 ARIB STD-T91 -2- 第2章 標準 2.1 概要 UWB 無線、非常広帯域幅電力拡散無線。 、条件規定。 2.2 構成 UWB 無線無線局無線設備、 交流電源使用無線設備、 交流電源使用無線設備信号受信後、 電波発射。 (設備第 49 条 27) 標準構成例、図 2-1、図 2-2 及図 2-3 示。 (1) 交流電源使用無線設備他無線設備信号送信場合 交流電源使用無線設備他無線設備信号送信場合、任意時点信 号送信電波発射。 図 2-1 標準構成例() 図 2-1 標準構成例() A1 A2 B s s 注: A1,A2:交流電源使用無線設備 B : 交流電源使用無線設備 s :A1 送信信号 ARIB STD-T91 -3- (2) 交流電源使用無線設備交流電源使用無線設備信号送信 場合 交流電源使用無線設備交流電源使用無線設備信号送信 場合、交流電源使用無線設備信号受信後、信号送信 電波発射。 図 2-2 標準構成例() 図 2-2 標準構成例() B A1 r s 注: A1, A2:交流電源使用無線設備 B :交流電源使用無線設備 r :B 受信信号 s :B 送信信号 A2 s ARIB STD-T91 -4- (3) 交流電源使用無線設備交流電源使用無線設備信号送信 場合 交流電源使用無線設備交流電源使用無線設備信号送信 場合、交流電源使用無線設備信号受信後、信号送信 電波発射。 図 2-3 標準構成例() 図 2-3 標準構成例() B1 B2 r A 注: A :交流電源使用無線設備 B1, B2:交流電源使用無線設備 r :B1 受信信号 s :B1 送信信号 s ARIB STD-T91 -5- 第3章 無線設備技術的条件 3.1 一般条件 (1) 通信内容(施行第 4 条 4) 通信内容、主伝送行。 (2) 通信方式(設備第 49 条 27) 通信方式、単信方式、複信方式又半複信方式。 (3) 使用周波数帯(施行第 4 条 4) 使用周波数帯、 3.4GHz 以上 4.8GHz 未満又 7.25GHz 以上 10.25GHz 未満周波数 。 (4) 使用環境条件(施行第 4 条 4) 使用環境条件、屋内。 3.2 送信装置 (1) 変調方式 変調方式、特規定。 (2) 空中線電力(設備第 49 条 27) 使用周波数帯空中線電力、次値満。 ? 任意 1MHz 帯域幅平均電力-41.3dBm 以下。 、経過措置、平成 22 年 12 月 31 日間限、3.4GHz 以 上 4.8GHz 未満周波数電波使用無線設備、 3.4 (2)規定 干渉軽減機能有、3.4GHz 以上 4.2GHz 未満周 波数帯任意 1MHz 帯域幅平均電力-70dBm 以下 及 4.2GHz 以上 4.8GHz 未満周波数帯任意 1MHz 帯 域幅平均電力-41.3dBm 以下。 (設備附則(平成 18 年 8 月 1 日総務省令第 105 号) (改正 平成 20 年 8 月 29 日総務省令第 98 号) 。 ) ? 任意 50MHz 帯域幅尖頭電力 0dBm 以下。 、経過措置、平成 22 年 12 月 31 日間限、3.4GHz 以 上 4.8GHz 未満周波数電波使用無線設備、 3.4 (2)規定 干渉軽減機能有、3.4GHz 以上 4.2GHz 未満周 波数帯任意50MHz帯域幅尖頭電力-30dBm以下 及 4.2GHz 以上 4.8GHz 未満周波数帯任意 50MHz 帯 域幅尖頭電力 0dBm 以下。 (設備附則(平成 18 年 8 ARIB STD-T91 -6- 月 1 日総務省令第 105 号)(改正 平成 20 年 8 月 29 日総務省令第 98 号) 。 ) (3) 空中線電力許容偏差(設備第 14 条) 送信設備空中線電力許容偏差、上限20以下。 (4) 伝送速度(設備第 49 条 27) 送信速度、50Mbps 以上。、雑音又他無線局干渉回避 場合除。 (5) 周波数帯幅(設備第 49 条 27) 最大輻射電力10dB低輻射電力上限及下限周波数帯幅450MHz以上 。 (6) 占有周波数帯幅許容値(設備第 6 条、別表第 2 号第 49) 占有周波数帯幅許容値、次。 ? 3.4GHz 以上 4.8GHz 未満周波数電波使用 1.4GHz ? 7.25GHz 以上 10.25GHz 未満周波数電波使用 3GHz (7) 不要発射強度許容値(設備第 7 条、別表第 3 号第 41) 送信設備不要発射強度許容値、次。 不要発射強度許容値 周波数帯 任意 1MHz 帯域幅 平均電力 任意 1MHz 帯域幅 尖頭電力 1,600MHz 未満 -90dBm 以下値 -84dBm 以下値 1,600MHz以上2,700MHz未満-85dBm 以下値 -79dBm 以下値 2,700MHz 以上 10.6GHz 未満 -70dBm 以下値 -64dBm 以下値 10.6GHz 以上 10.7GHz 未満 -85dBm 以下値 -79dBm 以下値 10.7GHz 以上 11.7GHz 未満 -70dBm 以下値 -64dBm 以下値 11.7GHz 以上 12.75GHz 未満 -85dBm 以下値 -79dBm 以下値 12.75GHz 以上 -70dBm 以下値 -64dBm 以下値 注 3.4GHz 以上 4.8GHz 未満周波数電波使用場合、3.4GHz 以上 4.8GHz 未満周波数帯空中線電力 3.2 (2)規定、3.2 (7) 規定。同様 7.25GHz 以上 10.25GHz 未満周波数電波使 用場合、 7.25GHz 以上 10.25GHz 未満周波数帯空中線電力 3.2 (2)規定、3.2 (7)規定。 ARIB STD-T91 -7- -90 -80 -70 -60 -50 -40 Power density dBm/MHz 1413121110987654321 Frequency GHz 不要発射強度許容値 平均電力定 尖頭電力定 空中線電力密度 -90 -80 -70 -60 -50 -40 Power density dBm/MHz 1413121110987654321 Frequency GHz 不要発射強度許容値 平均電力定 尖頭電力定 空中線電力密度 干渉軽減機能有 -90 -80 -70 -60 -50 -40 Power density dBm/MHz 1413121110987654321 Frequency GHz 空中線電力空中線電力密度 不要発射強度許容値 平均電力定 尖頭電力定 -90 -80 -70 -60 -50 -40 Power density dBm/MHz 1413121110987654321 Frequency GHz 空中線電力空中線電力密度 不要発射強度許容値 平均電力定 尖頭電力定 干渉軽減機能有(平成 22 年 12 月 31 日) 図 3-1 不要発射強度許容値(3.4GHz 以上 4.8GHz 未満周波数電波使用) 図 3-1 不要発射強度許容値(3.4GHz 以上 4.8GHz 未満周波数電波使用) ARIB STD-T91 -8- -90 -80 -70 -60 -50 -40 Power density dBm/MHz 1413121110987654321 Frequency GHz 不要発射強度許容値 平均電力定 尖頭電力定 空中線電力密度 -90 -80 -70 -60 -50 -40 Power density dBm/MHz 1413121110987654321 Frequency GHz 不要発射強度許容値 平均電力定 尖頭電力定 空中線電力密度 図 3-2 不要発射強度許容値(7.25GHz 以上 10.25GHz 未満周波数電波使用) 図 3-2 不要発射強度許容値(7.25GHz 以上 10.25GHz 未満周波数電波使用) 3.3 受信装置 (1) 副次的発電波等限度(設備第 24 条) 受信装置副次的発電波等限度、次表定。 任意 1MHz 帯域幅平均電力 周波数帯 3.4GHz 以上 4.8GHz 未 満周波数電波使 用 7.25GHz以上10.25GHz 未満周波数電波 使用 1,600MHz 未満 -90dBm 以下値 1,600MHz 以上 2,700MHz 未満-85dBm 以下値 2,700MHz 以上 3.4GHz 未満 -70dBm 以下値 3.4GHz 以上 4.8GHz 未満 -54dBm 以下値 -70dBm 以下値 4.8GHz
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